信頼の三井住友VISAカードでETCカードを作る

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三井住友VISAカードでETCカード

三井住友VISAカードETCカード券面

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ETCカードを作る上で信頼性を重視したいという方には、この「三井住友VISAカード」ETCカードがオススメです。
三井住友VISAカードは長年信頼のブランドとして定着していますし、カード利用者の安心・安全を実現するためのカードセキュリティー体制も整っています。

●また、日本で最初にVISAカードを発行したこともあり、その信頼度と知名度の高さは海外でも通用し、三井住友VISAカードのカードフェイスは海外でも広く知れ渡っています。

●三井住友VISAカードは、学生向けや若者向け、女性向けなど対象を絞ったカードも発行しているのですが、このページでは一番スタンダードな『三井住友VISAラシックカード』を取り上げてご紹介いたします。

●三井住友VISAカードは、付帯サービスも豊富で、国内・海外旅行の割引予約、海外旅行時の日本語サポート、チケット予約、ゴルフ場予約などのサービスがあります。

●また、ポイント交換先が豊富で、電子マネーを使っている人は「Suica」「WAON」「nanaco」「楽天Edy」へ交換できますし、楽天スーパーポイントやTポイント、dポイントやPontaポイント、航空マイルなら「ANAマイル」「シンガポール航空マイル」「アリタリア航空マイル」へ交換できます。その他にもポイントの交換先があります。

●都市銀行、地方銀行、ゆうちょ銀行、ソニー銀行、イオン銀行、住信SBIネット銀行のいずれかに口座をお持ちの方でしたら、最短3営業日でカード発行となりますので、お急ぎの方にもオススメです。

●三井住友VISAカードはApple Pay(アップルペイ)に対応・登録可能で、全国のiD(アイディ)が使えるお店で支払いに使うことができます。iD(アイデイ)は、ほぼ全てのコンビニチェーンで利用可能ですし、ガソリンスタンドもエネオス・エッソ・モービル・ゼネラルで利用可能です。もちろん、Apple Pay(アップルペイ)で支払った分にもポイントが付きます。

●18歳〜25歳の学生・社会人の方は、こちらの『三井住友VISAデビュープラスカード』でETCを作ると良いです。ポイント還元が2倍となっています。

カード入会キャンペーン
2017年12月28日までに新規入会を頂いた方に、申し込みや利用などで最大10,000円分をキャッシュバック

三井住友VISAカードETCカード公式ページ

三井住友VISAカードの特徴

年会費は
クレジットカードは初年度無料、2年目から税抜1250円+税です。ただ、前年度のカード利用総額やマイ・ペイすリボへの登録、WEB明細に登録することで年会費が無料または割引となります。

ETCカードは初年度無料、2年目から税抜500円+税です。ただ、年に1度でもETC利用があれば、翌年度も無料となります。

ポイント付与は
●三井住友VISAカードのポイントサービスである「ワールドプレゼント」は、カード利用額「1000円毎に1ポイント」の付与となります。ポイントの有効期限は最長2年です。

「1ポイント=5円」の価値ですので、ポイント還元率は0.5%ということになります。

●三井住友VISAカードには、「ボーナスポイント」 制度があり、年間カード利用額50万円以上で段階的にボーナスポイントが付与されます。

●三井住友VISAカードは、カード会員向けにポイントがお得に貯まるネットショッピングモール「ポイントUPモール」を運営しています。「ポイントUPモール」経由でネットショッピングをすると、通常の2倍〜20倍のポイントが貯まります。また、すぐに使える期間限定のクーポンの配布もしています。
「ポイントUPモール」には、楽天市場、Amazon、Yahooショッピング、ユニクロ、DHC、エクスペディア、アップル、ベルメゾン、一休.comなど、多数の有名ネットショップが参加しています。ですので、ネットショップをする際には、買い物をしたいショップが「ポイントUPモール」へ参加していないかチェックしてからするとポイントをお得に貯められます。

●三井住友VISAカード会員は、追加カートとして電子マネーの「iD専用カード」を発行して使うことができます。「iD」利用分にも利用月額「1000円毎に1ポイント」が貯まります。「iD」はほとんどのコンビニチェーンで利用できますので、コンビニなどでの少額決済を「iD」で手軽にすることで、少額分も無駄なくポイント付与対象にすることができてお得です。
三井住友VISAカード申し込み時に、「三井住友VISAカードiD一体型」をお申し込みすることもできます。
NTTドコモユーザーの方でしたら、スマホや携帯で「iD」を利用することもできます。

ポイント交換は
●貯まったポイントは商品や商品券と交換できる他、ANAマイルや楽天スーパーポイントなど多彩な交換先へ交換できます。
また、「1ポイント=3円」としてカード利用代金に充当することもできます。

交換できる商品券の一例としては
VJAギフトカード、三井住友VISAプリペイドカード、なだ万お食事券、ルートインホテルズご宿泊優待券、カエトクカード タリーズカード、モスカード、ハーゲンダッツミニカップギフト券、TOHOシネマズ映画鑑賞引換券、ユナイテッドシネマ/シネプレックス映画鑑賞引換券、109シネマズ映画鑑賞引換券、ユニバーサルスタジオジャパン・スタジオパスなどがあります。

ポイント交換先(移行先)の一例としては
ANAマイル、シンガポール航空マイル、アリタリア航空マイル、
WAONポイント、nanacoポイント、楽天Edy、Suicaポイント、PiTaPa ショップdeポイント、
楽天スーパーポイント、dポイント、au WALLET ポイント、Tポイント、Pontaポイント、
タリーズカードへチャージ、スターバックスカードへチャージ、
カエトクカードへチャージ、ベルメゾンポイント、ビックポイント、ジョーシンポイント、ヨドバシカメラ・ゴールドポイント、Gポイントなどがあります。

キャッシュバック(カード利用代金へ充当)
ポイント交換以外の使い方として、「1ポイント=3円」としてクレジットカード利用代金に充当することもできます。
ですが、この場合、「1ポイント=3円」ですので、2円分の損をしてしまいます。(本来のポイントの価値は「1ポイント=5円」)。

そこで、三井住友VISAカードは、追加カードとして電子マネー「iD専用カード」を発行できるので、「iD」利用代金への充当をするといいです。「iD」の利用代金に充当する場合は「1ポイント=5円」となります。
ですので、ポイントを利用代金に充当して使いたい方は、「iD」を追加発行して利用代金に充てるといいです。
「iD」は各コンビニでも使えますし、「iD」対応の自動販売機も増えていますので、少額決済用に「iD」を使って、その支払いの一部に貯まったポイントを充当すると良いです。

追加発行カード
三井住友VISAカードは、追加発行可能カードとして、ETCカードの他に「iD」「PiTaPa(ピタパ)」「WAON」があります。

カード会員付帯サービス
●上記でも述べましたが、海外旅行時の日本語サポートや各種チケット予約や優待サービスなどが充実しています。

●カード会員向けの「VJトラベルデスク」では、海外旅行・国内旅行のツアー商品が5%割引きなどのサービスがあります。

●また、カードで旅行代金を支払うことが条件となりますが、最高2000万円の海外旅行傷害保険も付帯されています。

三井住友VISAカードはApple Pay(アップルペイ)に対応・登録可能
三井住友VISAカードは、Apple Pay(アップルペイ)に対応していますので、iPhoneなどでApple Pay(アップルペイ)に登録可能です。

店舗などでApple Pay(アップルペイ)で支払う場合、iD(アイディー)、QUICPAy(クイックペイ)、Suica(スイカ)での支払いとなるのですが、三井住友VISAカードはiD(アイディ)とSuica(スイカ)に紐付られますので、iD(アイディ)とSuica(スイカ)での支払いに対応しているお店で利用できます。

支払い時に、iD(アイディ)またはSuica(スイカ)で支払うことを伝えて、Touch IDに指を載せたままiPhoneをリーダー(端末)にかざせば支払い完了です。

ちなみに、Apple Pay(アップルペイ)・iD(アイデイ)で利用した分にもワールドプレゼントポイントは付与されます。

ただし、Suicaに関しては、三井住友VISAカードの場合、Suicaへのチャージ分にも、Suica利用分にもワールドプレゼントポイントは付きません。

国際ブランド選びに注意
Apple Pay(アップルペイ)に三井住友VISAカードを登録して積極的に使いたいという方は、三井住友VISAカードの申し込み時に、国際ブランドは「Mastercard」をお選びください。Apple Payに対応したアプリケーションやオンラインショッピングの支払いにも使えます。

一方、「VISA」の場合、iD(アイデイ)利用可能店での支払い、iPhone向けSuicaアプリへの登録はできますが、Apple Payに対応したアプリケーションやオンラインショッピングの支払いには使えないという難点があります。

※三井住友VISAカードの「VISA」ブランドだけでなく、他のApple Pay(アップルペイ)対応クレジットカードも「VISA」は同じように利用範囲に制限があります。

三井住友VISAカードETCカード公式ページ


三井住友VISAカードの基本概要と申し込み

年会費 クレジットカード年会費は初年度無料、2年目以降は税抜1250円+税ですが、前年度のカード利用総額や「マイ・ペイすリボ」への登録、「WEB明細」に登録することで年会費が無料または割引。

 

ETCカード年会費は初年度無料、2年目以降は税抜500円+税ですが、年間で1度でもETC利用があれば翌年度も年会費無料に。

家族カード年会費は初年度無料、2年目以降は税抜400円+税ですが、「マイ・ペイすリボ」登録と「WEB明細書」で翌年度も年会費無料に。
入会基準 高校生を除く満18歳以上の方。
(未成年の方は親権者の同意が必要です)
カード発行まで クレジットカードもETCカードも最短3営業日
※三井住友VISAカード申し込み時に「ETCカード」も同時申込可能。
※両方最短3営業日発行ですが、三井住友VISAカードと「ETCカード」は別送。
カードブランド  visa  マスター
付帯保険 海外旅行傷害保険。
ショッピングショッピング補償
発行会社 三井住友カード株式会社

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