信頼のJCBブランドのEIT(エイト)カードでETCカードを作る

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JCB EIT(エイト)カードでETCカード

JCBエイト(EIT)カードのETCカード券面

ETCカードを作る上でポイント還元率を重視したいという方には、この「JCB EIT(エイト)カード」ETCカードもお薦めの一枚です。

また、ETCカードも最短3営業日で発行となりますので、お急ぎの方にもオススメです。

●JCBカードの中でも、この「JCB EITカード」は、オンライン限定でお申し込みを受け付けているカードで、年会費無料なのに自動付帯で最高2000万円の海外旅行傷害保険が付いていて、しかも、通常のJCBカードの2倍のポイント付与(還元率1%)の高スペックカードとなっています。

●また、スタイリッシュでカッコイ6枚の中から好きなデザインのカードを選べることから、カードにもデザイン性を重要視とたい人にも人気となっています。
6枚のうち3枚は電子マネー「クイックペイ」搭載カードとなっています。

●カードデザインからも分かるように、「JCB EITカード」は若年層の方向けに発行されたのですが、高いカードスペックが高評価されて雑誌でもおすすめクレジットカードの一枚として紹介されることが多く、今では若年層のみならず人気のクレジットカードとなっています。

●「JCB EIT(エイト)カード」は、Apple Pay(アップルペイ)に対応・登録可能で、全国のQUICPay(クイックペイ)が使えるお店で支払いに使うことができます。QUICPay(クイックペイ)は、ほぼ全てのコンビニチェーンで利用可能ですし、ガソリンスタンドもエネオス・昭和シェル・エッソ・モービル・ゼネラルで利用可能です。もちろん、Apple Pay(アップルペイ)で支払った分にもポイントが付きます。

●クレジットカードもETCカードも最短3営業日発行ですので、お急ぎの方にもおすすめです。

「JCB EIT(エイト)カード」は、基本、リボ払いカードなのですが月々の支払い額を限度額の範囲で自分で設定することができます。その支払い額以内であれば金利・手数料は一切かかりません。

JCBエイト(EIT)カードのETCカード公式ページ


JCB EIT(エイト)カードの特徴

年会費は
クレジットカードもETCカードも永年年会費無料です。

ポイント付与は
●JCBカードのポイントサービスである「OkiDokiポイント」は、カード利用額「1000円毎に1ポイント」の付与なのですが、このEIT(エイト)カードは2倍の「1000円毎に2ポイント」となります。
電子マネー「クイックペイ」利用分にも同様に付与されます。

ポイントの有効期限は最長2年です。

「1ポイント=5円」の価値ですので、ポイント還元率は1%ということになります。

●電子マネー「クイックペイ」の利用分も、カード利用月額に換算され、ポイント付与対象となります。カードデザイン6種類の内3枚は「クイックペイ」が登載されていませんが、追加カード発行で「クイックペイカード」を発行できます。また、EITカード6種類全てのカードでモバイルでのクイックペイを利用できます。

●JCBカードには、年間のカード利用額に応じてポイント付与率がアップする「JCB STAR MEMBERS」 制度があり、年間利用額50万円以上で10%アップ、100万円以上で20%アップします。

ポイント交換は
貯まったポイントは商品や商品券と交換できる他、多彩な交換先へ交換できます。

●商品券の一例としては、JCBギフトカード、QUOカード、iTunes Card、nanacoカード、QUICPay付nanacoカード、一休クーポン、スターバックスカード、モスカード、ぐるなびギフトカード、全国共通お食事券ジェフグルメカード、モンテローザグループお食事券&ドリンク券、コメカ(コメダ珈琲店プリペイドカード)、すかいらーくご優待券、JCBプレモカード、ハーゲンダッツ アイスクリームミニカップギフト券、ベルメゾンお買い物券、美容室TAYAソーシャルギフトカードなどがあります。

●ポイント交換先(移行先)の一例としては、JALマイル、ANAマイル、ANA SKY コイン、デルタ航空スカイマイル、WAONポイント、nanacoポイント、Tポイント、dポイント、au WALLET ポイント、ビックポイント、ベルメゾンポイント、ジョーシンポイント、楽天ポイント、楽天Edy、スターバックスカードへチャージ、JTBトラベルポイントなどがあります。

スターバックスカードへのチャージとして交換もできます。

アマゾン(Amazon.co.jp)で買い物代金にOkiDokiポイントを充当できることになりました。充当は1ポイントからできます。ただし、「1ポイント=3.5円」となりますので、従来のポイント価値「1ポイント=5円」より、1ポイントあたり1.5円価値が減少します。

●クレジット利用代金の支払いへ充当(キャッシュバック)することもできます。

東京ディズニーリゾート関連のチケット等にも交換できます。東京ディズニーリゾート・パークチケット、東京ディズニーランドホテルペア食事券・宿泊利用券、ディズニーアンバサダーホテルペア食事券・宿泊利用券、東京ディズニーシーホテルミラコスタペア食事券・宿泊利用券、東京ディズニーシー年間パスポート。

以上の他にもポイント交換先があります。

充実の保険付帯
●年会費無料であるにもかかわらず付帯保険が充実されていて、旅行代金をカードで支払うなどの条件無しで、最高2000万円の海外旅行保険が自動付帯されています。出発前の届出や手続きは不要で、家族会員にも適用されます。

●また、国内・海外での買い物に関わらず最高100万円までのショッピングカード保険、不正なインターネットショッピングに遭った時に安心なe安心制度があります。

JCBチケットサービス(先行販売や割引も)
JCBカード会員のサービスとして「チケットJCB」があるのですが、コンサートやミュージカル、スポーツなどの情報提供はもちろんオンラインでの申し込みもできます。さらに、JCB会員だけの先行販売や割引チケットもあります。入手しづらいチケットもJCBチケットなら入手できることも。

カード会員向けウェブサイト「JCBトラベル」
JCBカード会員向けの旅行ウェブサイト「JCBトラベル」で旅行を申し込むと、OkiDokiポイントが最大10倍貯まります。JTBや近畿日本ツーリストなど30を超える旅行会社の旅行商品から選べます。
※貯まっているOki Dokiポイントを1ポイント=5円でJCBトラベル旅行代金に使えます。

「JCB EIT(エイト)カード」はApple Pay(アップルペイ)に対応・登録可能
「JCB EIT(エイト)カード」は、Apple Pay(アップルペイ)に対応していますので、iPhoneなどでApple Pay(アップルペイ)に登録可能です。

店舗などでApple Pay(アップルペイ)で支払う場合、iD(アイディー)、QUICPAy(クイックペイ)、Suica(スイカ)での支払いとなるのですが、「JCB EIT(エイト)カード」はQUICPAy(クイックペイ)とSuica(スイカ)に紐付られますので、QUICPAy(クイックペイ)とSuica(スイカ)での支払いに対応しているお店で利用できます。

支払い時に、QUICPAy(クイックペイ)またはSuica(スイカ)で支払うことを伝えて、Touch IDに指を載せたままiPhoneをリーダー(端末)にかざせば支払い完了です。

ちなみに、Apple Pay(アップルペイ)で利用した分にも、「JCB EIT(エイト)カード」のOkiDokiポイントは付与されます。

ただし、Suicaに関しては、「JCB EIT(エイト)カード」の場合、Suicaへのチャージ分にも、Suica利用分にもOkiDpkiポイントは付きません。

また、Apple Payに対応したアプリケーションやオンラインショッピングの支払いにも使えます。この利用の場合も、OkiDokiポイントは付与されます。

JCBエイト(EIT)カードのETCカード公式ページ


JCB EIT(エイト)カードの基本概要と申し込み


年会費

クレジットカード年会費永年無料。
ETCカードも年会費永年無料。
家族カードも永年年会費無料。

入会基準

原則として18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上で学生の方。

カード発行まで

最短3営業日、通常約1週間程度でお届け。
※JCB EIT(エイト)カード申し込み時に「ETCカード」も同時申込可能。

カードブランド jcb  
付帯保険

海外旅行傷害保険。ショッピングカード保険。e安心制度。

発行会社 株式会社JCB(ジェーシービー)

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