ANAカード VISAでETCカードを作る

MENU

ANAカード VISA でETCカード

ANAカードVISAとETCカード券面

ANAカードVISAのETCカード公式ページへ→

●全日空のANAカードと、信頼のカードブランドである三井住友カードが提携発行している「ANAカード VISA」。Mastercardブランドもお選び頂けます。

ETCカード利用やショッピングなどでのクレジットカード利用でANAマイルを貯めて、貯まったANAマイルを航空チケットに交換して、国内・海外旅行へ無料で行きたいと言う方は、この「ANAカード VISA」でETCカードを作るのがオススメです。

●三井住友VISAカードは長年信頼のブランドとして定着していますし、カード利用者の安心・安全を実現するためのカードセキュリティー体制も整っています。ETCカードを作るうえで信頼性を重視したいと言う方にもオススメです。

●都市銀行、地方銀行、ゆうちょ銀行、ソニー銀行、イオン銀行、住信SBIネット銀行のいずれかに口座をお持ちの方でしたら、最短3営業日でカード発行となりますので、お急ぎの方にもオススメです。

●「ANAカード VISA」は、フライトなどANAでの利用分にはANAマイルが貯まり、普段のショッピングなどの利用分には三井住友カードのワールドプレゼントポイントが貯まります。ワールドプレゼントポイントは、ANAマイルへ交換できますし、その他にもポイント交換先が豊富です。

●また、ANAカードの付帯サービスと、三井住友カードの付帯サービスの、両方の付帯サービスを利用できるのも魅力です。

●「ANAカード VISA」はApple Pay(アップルペイ)に対応・登録可能で、全国のiD(アイディ)が使えるお店で支払いに使うことができます。iD(アイデイ)は、ほぼ全てのコンビニチェーンで利用可能ですし、ガソリンスタンドもエネオス・エッソ・モービル・ゼネラルで利用可能です。もちろん、Apple Pay(アップルペイ)で支払った分にもワールドプレゼントポイントが付きます。

以上で述べた各々の特徴につきましては、以下で順次ご紹介していきたいと思います。

「ANAカード VISA」 & ETCカードの作り方(申し込みの流れ)はページ下段でご紹介↓

カード入会キャンペーン

例えば、一般カードへ新規入会を頂いた方には、もれなく、1,000マイル相当のポイントをプレゼント

「ANAカード VISA」のラインナップ
  • 一般カード : 年会費2,000円+税・初年度年会費無料、満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)。国内航空・海外旅行傷害保険最高1000万円。
  • イドゴールドカード : 年会費14,000円+税、原則として、満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。国内・海外旅行傷害保険最高5000万円。
  • ANA VISA Suicaカード : 年会費2,000円+税・初年度年会費無料、満18歳以上の方(高校生は除く)。国内航空・海外旅行傷害保険最高1000万円。
  • ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード : 年会費2,000円+税・初年度年会費無料、満18歳以上の方(高校生は除く)。国内航空・海外旅行傷害保険最高1000万円。
  • ANA VISAプラチナ プレミアムカード : 年会費80,000円+税、原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。国内・海外旅行傷害保険最高1億円。
どのカードをお選びになっても、ETCカードを同時申し込みすることが可能です。

「ANAカード VISA」の一般カードは、専業主婦(主夫)、アルバイト、パート、学生、年金受給者、自営業の方もお申し込み頂けます。

ANAカードVISAの公式ページで各々のカードの特徴を見る→

「ANAカード VISA」の特徴

ここでは、「ANAカード VISA」のペーシックカードである一般カードを例に、特徴などをご紹介していきます。

年会費は

クレジットカードの年会費につきましては、上記のラインナップをご参照ください。

「ANAカード VISA」のラインナップにおいて、ETCカードは初年度無料、2年目から税抜500円+税です。ただ、年に1度でもETC利用があれば、翌年度も無料となります。

一般カードの場合、家族カードは、初年度無料、2年目以降1,000円+税です。

家族カード一枚につき、ETCカード一枚の発行ができます。

ポイント付与は

「ANAカード VISA」は、普段のショッピング等のクレジット利用分にはワールドプレゼントポイント、フライトなどのANAでの利用ではANAマイルが貯まります。
それでは、ワールドプレゼントポイントからご紹介していきます。

ワールドプレゼントポイントの貯まり方
ワールドプレゼントポイント画像
「ANAカード VISA」をはじめ、三井住友カードが発行するクレジット利用で貯まるのがワールドプレゼントポイントです。

●ワールドプレゼントポイントは、カード利用月額「1000円毎に1ポイント」の付与となります。ポイントの有効期限は最長2年です。

「1ポイント=5円」の価値ですので、ポイント還元率は0.5%ということになります。

ワールドプレゼントポイントは、月の利用総額に対してのポイント付与ですので、楽天カードなどのように1回の買い物ごとにポイント付与ではありません。
したがいまして、1回の買い物が1000円未満の場合でも、1ヶ月間の他の買い物と合計されてのポイント付与ですので、切り捨てられることがありません。

●ワールドプレゼントポイントには、「ボーナスポイント」 制度があり、年間カード利用額50万円以上で段階的にボーナスポイントが付与されます。

カード会員モール「ポイントUPモール」でお得にポイント
ポイントアップモール画像
●三井住友カードは、カード会員向けにポイントがお得に貯まるネットショッピングモール「ポイントUPモール」を運営しています。「ポイントUPモール」経由でネットショッピングをすると、通常の2倍〜20倍のポイントが貯まります。また、すぐに使える期間限定のクーポンの配布もしています。

「ポイントUPモール」には、楽天市場、Amazon、Yahooショッピング、ユニクロ、DHC、エクスペディア、アップル、ベルメゾン、一休.comなど、多数の有名ネットショップが参加しています。ですので、ネットショップをする際には、買い物をしたいショップが「ポイントUPモール」へ参加していないかチェックしてからするとポイントをお得に貯められます。

「iD」でもポイントが貯まる
iD画像
●「ANAカード VISA」会員は、NTTドコモユーザーの方でしたら、スマホや携帯で「iD」を利用することもできます。また、iPhoneユーザーの方はキャリアに関係なくアップルペイで「iD」を利用することもできます。

「iD」利用分にも利用月額「1000円毎に1ポイント」が貯まります。「iD」はほとんどのコンビニチェーンで利用できますので、コンビニなどでの少額決済を「iD」で手軽にすることで、少額分も無駄なくポイント付与対象にすることができてお得です。

「ANA VISA Suicaカード」「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード」は、追加カートとして「iD専用カード」を発行して使うことができます。ですので、NTTドコモ以外のAndroidスマホ・携帯電話を利用されている方も、「iD専用カード」を発行すれば、「iD」を使うことができます。年会費・発行手数料ともに無料です。

ANAマイルの貯まり方
anaマイレージマイル画像
「ANAカード VISA」をはじめ、ANA提携カードは、ANAのフライトやプラスマイル加盟店やANAマクイレージモールでのショッピング時にANAマイルが貯まります。

●ANAマイルの価値は「1マイル=2円相当」と言われており、
例えば、「東京-大阪」5000マイルで乗れます。

入会時・毎年の継続時のボーナスマイル
「ANAカード VISA」は、カード新規入会時と、毎年のカード継続時に、1,000マイルがプレゼントされます。

ANAカードマイルプラス加盟店で貯まる
ANAカードマイルプラス加盟店画像
●ANAカードマイルプラス加盟店でクレジット決済すると、ワールドプレゼントポイントに加えて、ANAマイルが「100円または200円毎に1マイル」貯まります。

ANAカードマイルプラス加盟店には、ガソリンスタンドのENEOSと出光石油、セブンイレブン、イトーヨーカドー、マツモトキヨシ、スターバックス、大丸・松坂屋、高島屋、阪急百貨店、阪神百貨店、他、多数あります。
ANA SKY WEB、ANA SKY MOBILE(携帯サイト)、ANAの各予約・案内センター、日本国内のANAカウンターにおいての航空券の購入、ANA国内線・国際線 機内販売も、ANAカードマイルプラス加盟店となり、ポイントとANAマイルの両方が貯まります。

ETCカードを利用される方は、必然的に、ガソリン給油をすると思いますので、ENEOSか出光石油のガソリンスタンドで給油するとポイントとANAマイルが貯まってお得です。

ANAカードマイルプラス加盟店にて、「iD」でのお支払い分も、ワールドプレゼントポイントとANAマイルがダブルで貯まる対象となります。

カード会員モール「ANAマイレージモール」でお得にマイル
anaマイレージモール画像
●ANAカードは、「ANAカード VISA」をはじめ、カード会員向けにANAマイルがお得に貯まるネットショッピングモール「ANAマイレージモール」を運営しています。「ANAマイレージモール」経由でネットショッピングをすると、ANAマイルがお得にが貯まります。

「ANAマイレージモール」には、楽天市場、Yahooショッピング、ユニクロ、エクスペディア、じゃらんnet、ソニー、デル、ZOZOTOWN、BUYMA(バイマ)、一休.comなど、多数の有名ネットショップが参加しています。ですので、ネットショップをする際には、買い物をしたいショップが「NAマイレージモール」へ参加していないかチェックしてからするとポイントをお得に貯められます。

また、三井住友カード会員モールの「ポイントUPモール」と両方に参加しているネットショップもありますので、どちらで買い物をするとお得か比較して購入かるのも良いと思います。

楽天EdyでANAマイルを貯める
おサイフケータイが使える携帯電話・Androidスマホの方は、楽天Edyをモバイルで利用でき、楽天Edy利用で貯まるポイントをANAマイルに設定すれば、「200円毎に1マイル」貯まります。

ポイント交換は

「ANAカード VISA」の利用では、利用シーンによって、三井住友カードのワールドプレゼントポイントと、ANAカードのANAマイルが貯まります。
各々、交換できる商品や商品券、提携ポイントへの交換、航空券への交換などができますので、ご紹介していきたいと思います。

それでは、ワールドプレゼントポイントからご紹介していきます。

ワールドプレゼントポイントの交換
●貯まったワールドプレゼントポイントは商品や商品券と交換できる他、ANAマイルや楽天スーパーポイントなど多彩な交換先へ交換できます。
また、「1ポイント=3円」としてカード利用代金に充当することもできます。

ワールドプレゼントポイントは、交換先によって「1ポイント=5円〜3円」の価値となります。

交換できる商品券の一例としては
VJAギフトカード、三井住友VISAプリペイドカード、なだ万お食事券、ルートインホテルズご宿泊優待券、カエトクカード タリーズカード、モスカード、ハーゲンダッツミニカップギフト券、TOHOシネマズ映画鑑賞引換券、ユナイテッドシネマ/シネプレックス映画鑑賞引換券、109シネマズ映画鑑賞引換券、ユニバーサルスタジオジャパン・スタジオパスなどがあります。

ポイント交換先(移行先)の一例としては
ANAマイル、シンガポール航空マイル、アリタリア航空マイル、
WAONポイント、nanacoポイント、楽天Edy、Suicaポイント、PiTaPa ショップdeポイント、
楽天スーパーポイント、dポイント、au WALLET ポイント、Tポイント、Pontaポイント、
タリーズカードへチャージ、スターバックスカードへチャージ、
カエトクカードへチャージ、ベルメゾンポイント、ビックポイント、ジョーシンポイント、ヨドバシカメラ・ゴールドポイント、Gポイントなどがあります。

【ANAマイルへの交換は】
  • 5マイルコース(手数料無料) : 「1ポイント=5マイル」で交換
  • 10マイルコース(手数料として6,000円 税抜/年度ごと) : 「1ポイント=10マイル」で交換

キャッシュバック(カード利用代金へ充当)
ポイント交換以外の使い方として、「1ポイント=3円」としてクレジットカード利用代金に充当することもできます。
ですが、この場合、「1ポイント=3円」ですので、2円分の損をしてしまいます。(本来のポイントの価値は「1ポイント=5円」)。

そこで、電子マネー「iD」を利用される方は、「iD」利用代金への充当をするといいです。「iD」の利用代金に充当する場合は「1ポイント=5円」となります。

ANAマイルの交換
●貯まったANAマイルは、ANA国内・国際航空券や座席のアップグレードに使える他、商品やギフト券、提携ポイントへの交換もできます。

航空券や座席のアップグレードとしては
ANA国内線・国際線特典航空券、バニラエア特典航空券、スター アライアンス加盟航空会社特典航空券、
ANA国際線アップグレード特典、スター アライアンスアップグレード特典、
ANAご利用券などがあります。

ポイント交換先(移行先)の一例としては
Tポイント、楽天スーパーポイント、nanacoポイント、
スターバックスカードへチャージ、iTunesギフトコード、楽天Edy、他となっています。

以上の他にも、ANAマイルの交換先があります。

追加発行可能カード
「ANAカード VISA」は、追加発行可能カードとして、ETCカード、家族カードの他に「PiTaPa(ピタパ)カード」「銀聯カード」があります。

カード会員付帯サービス
●海外旅行時の日本語サポートや各種チケット予約や優待サービスなどが充実しています。

●カード会員向けの「VJトラベルデスク」では、海外旅行・国内旅行のツアー商品が5%割引き>などのサービスがあります。

最高1000万円an>の海外旅行傷害保険・国内航空傷害保険が自動付帯されています。

以上の他にも、三井住友カード会員特典、ANAカード会員特典が受けられます。

「ANAカード VISA」はApple Pay(アップルペイ)に対応・登録可能

「ANAカード VISA」は、Apple Pay(アップルペイ)に対応していますので、iPhoneなどでApple Pay(アップルペイ)に登録可能です。

店舗などでApple Pay(アップルペイ)で支払う場合、iD(アイディー)、QUICPAy(クイックペイ)、Suica(スイカ)での支払いとなるのですが、「ANAカード VISA」はiD(アイディ)とSuica(スイカ)に紐付られますので、iD(アイディ)とSuica(スイカ)での支払いに対応しているお店で利用できます。

支払い時に、iD(アイディ)またはSuica(スイカ)で支払うことを伝えて、Touch IDに指を載せたままiPhoneをリーダー(端末)にかざせば支払い完了です。

ちなみに、Apple Pay(アップルペイ)・iD(アイデイ)で利用した分にもワールドプレゼントポイントは付与されます。
※ANAカードマイルプラス加盟店での場合は、ANAマイルが付与されます。

ただし、Suicaに関しては、「ANAカード VISA」の場合、Suicaへのチャージ分にも、Suica利用分にもワールドプレゼントポイントは付きません。
※「ANA VISA Suicaカード」の場合は、Suicaへのチャージ分にもポイントが付きます。

国際ブランド選びに注意
Apple Pay(アップルペイ)に「ANAカード VISA」を登録して積極的に使いたいという方は、「ANAカード VISA」の申し込み時に、国際ブランドは「Mastercard」をお選びください。Apple Payに対応したアプリケーションやオンラインショッピングの支払いにも使えます。

一方、「VISA」の場合、iD(アイデイ)利用可能店での支払い、iPhone向けSuicaアプリへの登録はできますが、Apple Payに対応したアプリケーションやオンラインショッピングの支払いには使えないという難点があります。

※「ANAカード VISA」の「VISA」ブランドだけでなく、他のApple Pay(アップルペイ)対応クレジットカードも「VISA」は同じように利用範囲に制限があります。

「ANAカード VISA」ETCカード公式ページ


「ANAカード VISA」の基本概要と申し込み


【「ANAカード VISA」でETCカードを作る流れ】
「ANAカード VISA」でETCカードをウェブサイトから申し込む流れを解説していきます。
ウェブサイトからならPCでもスマホでも、24時間いつでも申し込めるので便利です。

ネットからの申し込みの際には、お手元へ、「金融機関の口座番号が分かる通帳かキャッシュカード」、そして、「運転免許証または運転経歴書」をご用意ください。

※「運転免許証または運転経歴書」がなくてもお申し込みできます。


ステップ1

「ANAカード VISA」の公式申し込みページへアクセスします。
公式ページには、「ANAカード VISA」一般カードをはじめ、「ワイドゴールドカード」「ANA VISA Suicaカード」「ANA TOKYU POINT ClubQPASMO マスターカード」「ANA VISAプラチナプレミアムカード」がご紹介されていますので、ご自分が作りたいカードを選びます。その前に、各々のカードののサービス及び特典内容、キャンペーンなどについてあらためて確認してください。
問題がなければ、「今すぐ申し込む」ボタンをクリックします。


ステップ2

「ANAカード VISA」申し込み入力画面の前に、ご用意いただくものとして「金融機関口座の番号が分かるもの」「運転免許証または運転履歴書」、オンラインでのカード申し込みの流れの案内、『個人情報の取扱いに関する重要事項』および『会員規約・特約』の同意の確認がありますので、問題がなければ、「同意の上、次のページへ進む」ボタンをクリックします。

「ANAカード VISA」申し込みの流れ画像


ステップ3

申込画面が表示されますので、住所や氏名などをはじめ記入事項を1つ1つ入力していきます。
入力の際には、誤字脱字などの入力ミスがないように気を付けてください。特に、個人情報の入力にミスがあると、信用情報機関のデータベースへアクセスできませんので、その時点で審査落ちとなってしまいます。

申込画面1ページ目の最下段で「ご利用代金引き落とし口座引」の設定があります。
都市銀行・地方銀行・信用金庫・信用組合・ゆうちょ銀行・ソニー銀行・イオン銀行・住信SBIネット銀行が登録できます。

※ただし、オンラインンで口座振替設定できる「らくらく発行対象金融機関」は、都市銀行・地方銀行・ゆうちょ銀行・ソニー銀行・イオン銀行・住信SBIネット銀行となっています。
信用金庫・信用組合は、郵便での口座振替設定となり、最短3営業日発行とはならず、多少お時間がかかります。


ステップ4

申込画面2ページ目では、職業(学校)とキャッシング・リボなどについての入力となります。
収入や借り入れ状況などについても、正しい情報を入力しましょう。

それと、このページでは、「運転免許証または運転経歴書」がある方は、番号の入力もします。


ステップ5

申込画面2ページ目では、カードブランドの選択(VISAまたはMastercard)や、暗証番号の設定、ETCカードや銀聯カードを同時申し込みするか否か、ワールドプレゼントポイントをANAマイルへ自動移行するか否かの選択などがあります。

「ANAカード VISA」ETCカードの申し込み画像

ETCカードを申し込むかの選択項目です。
ここでチェックを入れることをお忘れなく。


ステップ6

入力が終わり、送信をすると、入会審査が開始されます。
入会審査完了までの時間は、早い場合もありますし、多少時間がかかる場合もあります。
申し込んだその日の内に連絡が来る場合もありますし、数日かかる場合もあります。


ステップ7

基本的に最短3営業日「入会審査の結果」メールが届き、それとともに、クレジットカードとETCカードの発行がされます。

※審査結果メールが遅れているのではと思う方は、ネットで「審査状況の確認」をすることができます。「審査状況の確認」ページへアクセスし、お申込番号・生年月日・電話番号を入力して確認します。


ステップ8

あとは、「ANAカード VISA」とETCカードが届くのを待つだけです。
最短の場合、お申し込み後、一週間程度で届きます。
『簡易書類』でご自宅へ届きます。

※クレジットカードとETCカードは別々で届きます。

届いたら、カード裏面の署名欄にサインをします。
これで、クレジットカードもETCカードも使用可能となります。

年会費 クレジットカード年会費は初年度無料、2年目以降は税抜2000円+税ですが、カード利用と「マイ・ペイすリボ」への登録、「WEB明細」に登録することで年会費が割引となります。

ETCカード年会費は初年度無料、2年目以降は税抜500円+税ですが、年間で1度でもETC利用があれば翌年度も年会費無料に。

家族カード年会費は初年度無料、2年目以降は税抜1000円+税ですが、カード利用と「マイ・ペイすリボ」登録で年会費が割引きとなります。
入会基準 満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)
※未成年の方は親権者の同意が必要です。
カード発行まで クレジットカードもETCカードも最短3営業日
※「ANAカード VISA」申し込み時に「ETCカード」も同時申込可能。
※両方最短3営業日発行ですが、「ANAカード VISA」と「ETCカード」は別送となります。
カードブランド  visa  マスター
付帯保険 海外旅行傷害保険。
国内航空傷害保険。
ショッピング補償
発行会社 三井住友カード株式会社

「ANAカード VISA」ETCカード公式ページ